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GAKU-MC
GAKU-MC Web SITE for Hokkaido[NARADEWA]

『XBOX・2』
(2002.3.8更新)
毎週金曜日午後3時頃更新します

 っすっすごいっす。 5年ぶりくらいにゲームにはまりました。 天空。 スノーボードゲームっす。
 いやはや、リアルだ。 先週から今週にかけて毎晩眠い目擦ってトリックを仕掛け続けてました。 ああ、やっぱりいいなあ、スノーボード。 こうなったら本当にゲレンデ行きてえなあ。
 真っ青に晴れた銀世界。 そこでのむ生ビール。 うううむ、こうしてはおれん。 このチャンスを逃してはいけません。
 ということで今から山行って来ます。 はっはっは。 本日以上。 少ないからっておこらないでね、太田さん。

 最近のGAKU-MCはこちらでご覧頂きましょう。 だいたい2週間に1回のペースで札幌を訪れるGAKU-MC。 さてさて、何をしているのでしょうか……。
短っ(怒)ウソ
ベース界のマイケルジョーダン?! マーカス・ミラー氏と。 先週ブルーノート東京へ彼のライブをみにいってきました。まじしびれたっす。
マーカスミラーのホームページはこちら→http://www.marcusmiller.com/
今回のツアーのドラマーはあのプージー・ベル。そうです。wordmusic2、take off,stay coolでドラムを担当してくれた彼っす。もうすぐお父さんになるそうで。おめでとう、プージー!! またセッションしようぜい。
今日のコラム原稿より長い GAKU-MCのマメ知識コーナー
【マーカス・ミラー】
 1959年6月14日NY、ブルックリン生まれ。 10歳の頃R&Bに興味を持ち、まずクラリネットを手にし、さらにサックスを習得。 13歳でベースを始める。 R&Bバンドでプロとしての初ギグを経験した15歳(!)の頃ベティ・カーターのヴォーカルを聴きジャズに開眼、ジャコ・パストリアスやスタンリー・クラークから多大な影響を受ける。 NY音楽学院にて本格的に学び始める。 レニー・ホワイトやロニー・リストン・スミスらとの共演でハイスクール時代からその 存在は知られており、80年代初頭には早くも敏腕ベーシストとしての名声を獲得する。
 81年、6年余りの沈黙を破り再起した"マイルス・デイヴィス・バンド"に大抜擢され翌年まで在籍するが、自己の音楽を追及するため脱退。 『サドゥンリー』(83)、『パーフェクト・ガイ』(84)とソロ・アルバムを発表するかたわら、ルーサー・ヴァンドロス、デイヴィッド・サンボ−ンの作品をプロデュース。 さらに巨匠マイルスの『TUTU』(86)をプロデュースするに至って、その才能は広く認知されるところとなる。 多忙な日々を縫って、自らのグループ、ジャマイカン・ボーイズを結成し、2枚のソロ・アルバムを発表。 93年、9年ぶりのソロ・アルバム『ザ・キング・イズ・ゴーン』をリリースし、あらゆるメディアから絶賛を浴びると共に圧倒的なセールスを記録。 95年、『テイルズ』を発表。 98年3月、世界初企画として遂にファン待望のベスト盤が発売された。 前出の『サドゥンリー』から『ライヴ・アンド・モア』までの7作品の中からベスト・テイクで構成される贅沢な内容。
 2001年3月に発売の『M2(M Squared)〜パワー・アンド・グレイス〜』は約6年ぶりのスタジオ録音アルバム。 ハービー・ハンコック、ウエイン・ショーター、チャカ・カーン、ブランフォード・マルサリス等、豪華ゲストを迎えて自分自身の音楽の真実を見事に表現した。 取り上げる曲もオリジナルをはじめ、コルトレーン、ミンガス、トーキング・へッズ(!)等、多様でマーカスならではのサウンド・メイキングとなった。
 「音楽は人生が反映するものではなくてはならないと思っている。」と語る彼。 力強さと優雅さを見事に表現するステージは必見!大阪ブルーノートへは99年11月 以来、約2年3ヶ月ぶり、5度目の登場!
(ブルーノート大阪のホームページより引用)

『今日の本文よりなげえ、笑』というコメント付きで、上のようなメールがGAKUさんからおくられてきました。 そのまま掲載してみました。 ほんともう(笑)ですよ、もう。というか若干(苦笑)。
 GAKU-MCの所属するアンティノスレコードの北海道地区担当プロモーター・珍獣(人間の性別でいうと女性)による最近のGAKU-MC情報(という名の珍獣のVIVA自分コラムという解釈ができる時もある)。
 ワーッツアーップ! 久しぶりに二日酔いの珍獣です。 「珍獣。酔うと顔が怒り顔になる事を発見した」と言われて結構気にしたりしてたりする珍獣でもあります。

 今日は与太話をひとつ。 実は10日くらい前にきていた(らしい)GAKU-MCからの携帯メール。 「飲み屋にマフラー忘れた・行った時とってきておいて」という内容をまさにおとつい(!)確認をして愕然としていたりします。 無事マフラーきのう確保。 ご安心を。
 携帯のメール機能、珍獣には全くもって必要ありません。 打った事は今までで「1回」しかありません。 それも本当に相手が電話だと出られないので、メールで返してくれるとありがたい、という要望だったので、たぶんに2分くらいで打てるメールを、どうやって打つか知らないという理由で、何と、20分(!)かけて返した事のある珍獣です。 珍獣の携帯メールはまさに「受け」専門。 メールできた内容もすぐさま電話で返すという、まさに世で言うあっぱれ珍獣っぷり。
 ではなぜ携帯メール機能のついた携帯を所有しているのか。 NTTさんはよほどこれを売りたいらしく「今はこれしかありません」と、必ずメール機能のある携帯しか紹介してくれないんだよなー。 まあ珍獣最近携帯を「代えざるを得ない」状況になりまして…。 何って「水没」(3回目)しかも全てばりばり仕事中の出来事なんで、大至急NTTさんへかけこみ「今すぐただ今同じ番号で携帯を用意してくんなきゃいやなのだ!」というあまりにも自分勝手なお願い(暴れ方とも言う)をするゆえ、いつも珍獣はだいだい最新の携帯持ってる事が多い。 でも水没さえなければ通話できなくなるまで使うよ。たぶん。

 と与太話のはずがかなり長くなりましたが、GAKUさん、仕事のメールもしくは今回のようなメールは、会社のメールへお願いします。 携帯のメールはほとんど何日かたってからしか見ないんですもん。 あは。

今週3/10(日)「ムークラ」はもちろん生放送! リアクション、叱咤激励待つのみのみ。 本日以上。peace out。

 夢膨らむ今日この頃。当たったら札幌ドーム貸しきりで盛大な草サッカー大会開催。 GAKU-MCの幸運を祈って下さい。
 今季もやります「トトリマクリ」。 当たるか当たらないかはわかりませんが、とにかく買わなきゃ当たらないんです。 だから買い続けるんです!

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◎2000年5月30日 札幌ライブ(ペニーレーン24)
◎2000年8月25日 “MOVE THE CROWD”大作戦(CLUB MIRROR)
◎うかれまくりのオーストラリア旅行の写真


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昨日キャッシュカードを紛失していることに気付き
最後に使ったのは1週間前…ガビビ〜ンな状態で銀行に電話。
しかし「太田さんのカード届いていますよ」とのこと。
1週間前に使った時にそのままATMにおいてきたんですって。見つかって安心。
しかし○○銀行さん、1週間前に届いていたのなら連絡のひとつも下さいよ…
気付かなかった私がズボラなんですけどね。

1日店長報告、もちょっとお待ち下さい すいません。
あ、珍獣が携帯ショップで暴れる状況…容易に想像できておもしろいです。

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