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| ナカムラさーん。 調子はどうすか? 結構食べてますね。カレー。 むふふ。 実はですね、僕もですね、いやこれでしかし結構フリークなんす。 5食ぐらい連続なんてのは余裕っす。 今週もね、3食連続をやりました。先週は2回、2食連続をやりました。 でもですね、飽きないんですねえ。 これが。 不思議だ。 どろっとしたカレー。 スープ状のカレー。 欧風カレー。 本格的インドカレーからそばや仕込みの和風カレー。 タイカレーも結構いけます。 レトルトだって大好きさ。 パン屋に入ればカレーぱん。 キャンプに行けばカレーライス。 人生のベストドラマはライスカレー。 ああ、こうやって書いてるだけだってなんだかよだれが出そうです。 ナカムラさーん。 僕はですね、自分でも作るのですよ。 カレーをね。 まずはですね、タマネギっす。 こいつをよく炒めるですよ。 おおざっぱにカットしたあいつをですね。 きつね色になるまで炒めるですよ。 きつねは一度みたことあるので大体知ってます。 僕がみたのはサロマ湖の駐車場でした。 なので僕のなかの北きつねと言えばサロマ湖です。 話しがそれました。 ジャガイモはでかいのがすきです。 人参もラージです。 野郎料理は“大胆に”が基本ですぜ。 気分でワインをいれたりします。 よくわかりません。なんかそれをいれると、 「おれってグルメだせ!」 ってな気分になるので不思議です。 肉はどばどばいれましょう。 ここがポイントです。 豚っす。固まりっす。 じゃんじゃんいれます。 一番のベストは沖縄料理で使われるラフテーです。 こいつが最強に合うんです。 なので知り合いが沖縄に旅行へ行ったりするときには必ず頼みます。 最近じゃ銀座などにある沖縄県産品店わしたショップ(http://www.washita.co.jp/)でも買えたりします。 ついつい買ってしまいます。 さてルーです。 先ほども述べましたが野郎料理なのでスパイスで一からつくるほど繊細ではないです。 さすがにレトルトを暖めただけで、 「おれって料理家だぜ!」 とは言えません(それでも3種類ぐらいのレトルトを混ぜ合わせて悦にひたる時もあります)。 がしかし、一つだけルーを選んで箱の裏に書かれた指示どうりに料理、なんて野暮なこともいたしません。 最低でも2種類、お好みで3種類、大柄の鍋にぶち込みます。 こちら僕が当時、一度だけでた料理番組、“料理ばんざい”でも紹介させてもらいました(なので結城先生のお済みつきです)。 お好きなルーを選びましょう。 コツとしてはですね、辛口と甘口。 辛さの違う二つのルーを混ぜるのが、 「おれってチャレンジャーだぜ!」 な気分にさせてくれます。 どんどん挑戦です。 さてナカムラさーん。 これで今夜のメニューはきまりですね。 勝者のレシピ、お待ちしてまっせ。 東京最強のカレーウエブサイト→http://www.sierra.co.jp/curryidx.htm 迷ったらすかさずこちらへGO!!! |
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| どうもどうも。 先週のポップに即答、「将来の夢」について書いてありましたが、自分が高校の時なんて、現実的なものなんてなくて、GAKUさんが言うとおり、何か格好いいなと思うことにすぐ興味示したりしていましたね。 あの頃は特に音楽にのめり込んでいた時期だったので、ミュージシャンになりたいとか思っていたな〜。 結局、大学でもこれって言うやりたいこと見つからずに就職活動突入、「どうしよう〜」と悩んでいたら、友達の一人が、「音楽好きなんだからレコード会社とか受けてみたら」と言ったんですね。 「あ〜、そういう発想あるのか」とびっくりしましたね。 いざ就職となると音楽は趣味で仕事とはべつものと考えていた自分にとって、その一言で目の前の視界が開けたた感じでした。 まあーこれが天職かどうかはわかりませんが。 さて、そんな夢をひとつかなえたやつらが2月13日にデビューしました。 THEイナズマ戦隊の4人組。 北海道育ちの情熱ロックバンドの彼ら、うち3人は大阪出身。 Vo.上中曰く、ミュージシャンになるために親のスネをかじって、北海道の大学に入学、4年間みっちり音楽をやってメジャーになろうという野望を掲げていたそうだ。 結局5年ちょっと札幌のライブハウスで活動、話題を呼び、ワーナーとの契約で東京進出となったわけだが、彼らには明確な夢があったわけで、それに向け日々精進し、まずは第一関門、メジャーデビューまでこぎつけたわけです。 彼らにとってこれからが本当の勝負となるが、彼ら曰く、「願い、それに向け頑張っていれば、必ず叶う!」と。 確かに…わたくしもW杯観たい観たいと願って何人かの名前借りてチケット応募しましたが、最後の最後で嫁がひっかかってくれました。 この時強く願えば叶うんだと思いました。 えっ!次元が違う。はいすいません。 その通りです。 まあ、先日、若造に負けるな30代ミュージシャンと書きましたが、たまたま初キャンペーンが札幌だった彼らの純粋さ、一生懸命さにも新鮮な気持にさせられました。 初心忘れるべからずで頑張って欲しいものです。 わたくしの初心は…どこへ? |
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| ワーッツアーップ!珍獣なのだ。 そういや今日って世で言う「バレンタインday」ってヤツですよね? 今朝会社に出社したら、マーチンこと鈴木雅之氏から毎年全スタッフに配られるチョコが届いて思い出しました。 「そういや」もしくは「ヤツ」っていうくらいなのでおわかりと思いますが、 ここ何年かかなり自分の中で、全くと言っていい程盛り上がらないイベント日ですねー。 あの学生時代のきらめき(古い)やドキドキ感ってどこに行ってしまったのやら…。 プライベートはおいといて、この仕事入りたてやりたての頃は日々お世話になっているラジオ局の方々や、はたまた営業所にてライバルそして盟友の男子達、男性アーティストに配っていた事を思い出しました。 でも配っていたのは確かしゃれたチョコでも何でもなく、小さい頃よく食べた「ぺろちゅー」(棒付きの丸いチョコ/ぺろぺろチョコ)だったような。 おまけに当時の会社の先輩が書いてくれた、まさに「珍獣」な自分の似顔絵コピー&メッセージ付き(爆笑、自分で書いててちょっと恥ずかしい)。 一つ一つなぜか「ホチキス」で留めるという、泣ける作業をしてましたねー。 さて今年はというと、というか、ここ何年かは男子達に「チョコくれ。よこせ」という暴挙に出てあきれられております。 我がGAKU-MCスタッフ、ワーナー中村氏、嫁以外に何個もらえるのかしらん。 そしてGAKUさん。 もらった個数、ナラデワでの報告マストで宜しくです。 あ、という事で珍獣からは決してありませんのであしからず。 本日以上。peace out。 |
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| 撃沈「トトリマクリ」。 これで2季連続惨敗! 累計負け金額…な〜んと約27万円〜。 ガックリのGAKUさんでしたとさ、おほほほほ〜。 | |
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| 【BACK NUMBER】 | |
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【Link】 ◎GAKU-MC オフィシャルサイト http://www.gaku-mc.net/ ◎WARNER MUSIC GAKU-MC オフィシャルサイト http://www.warnermusic.co.jp/gakumc/index.html ◎2000年5月30日 札幌ライブ(ペニーレーン24) ◎2000年8月25日 “MOVE THE CROWD”大作戦(CLUB MIRROR) ◎うかれまくりのオーストラリア旅行の写真 ◎2002年2月24日 アミューズスクエア1日店長の巻 ◎2002年9月29日 お疲れさまGAKU-MC 2002年9月29日の模様 |
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| なんか珍獣のその作業、ちょっと記憶の片隅にあります。 似顔絵も覚えています、今あるならばここで紹介したいくらい激似でしたな。 しかし“「チョコくれ。よこせ」という暴挙”はダメだろう(笑)。 珍獣の周りの男性諸君、お気を付けください…。 このサイト担当・太田へのメールはコチラ(naradewa@gaku-mc.net)へどうぞ |
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