| もうチェックはお済みですか〜!! 祝★GAKU-MCアルバムリリース 『word music』 大好評発売中! 珍獣、好きなだけ書くがいい…のページ! |
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| GAKU-MC 1st SOLO ALBUM 『word music』 2000.2.19 OUT! |
1.クロスワード 2.The Deep Inner Groove 3.僕は僕でだれかじゃない -Part for you-It's Gonna Be Alright- 4.インパクト 5.ハタラコウ 6.クロール 7.なんとなくだから 8.悲劇のヒーロー 9.僕は僕でだれかじゃない -Part of me-I am ME 10.見えない雨 11.スピリチュアルバックパッカーズ 12.ここにいない君へ |
![]() ¥3.059(tax in) ARCJ120 |
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| ●はじめに… 祝★GAKU-MC、アルバムリリース! 昨年、「コラム書いてくれない?」というなんとも漠然としたオファーを、快く引き受けてくれて、毎週の締切りも守ってくれるGAKUさん、そしてレコード会社スタッフ、FM NORTH WAVEスタッフに感謝。 そしてそのコラムにアクセスしてくれる、メールを送ってくれる、そう、今これを読んでいるあなたに感謝。 順調に進んでする『ナラデワ』、本当に嬉しい。 ただひとつ、今危機感を抱いていることがある。それは『珍獣』の原稿の長さだ。回を重ねるごとに長くなっていく。 6回目なんてGAKUさんの原稿とほとんど長さが一緒だ。 私は個人的に『珍獣』をよく知っている(つもりだ)が、「長いよ」と言ったところで、次回から短くするようなやつではない。 だからこのアルバム発売記念ページを『珍獣』に書かせてあげよう、だからGAKU's Infoはちょっと短かめにね。 もう「word music」を手にした人、買おうかな〜と迷っている人、「word music」って何?と思っている人、GAKU-MCって誰?って言う人(おい!)、『珍獣』の愛情溢れる紹介文を楽しんで下さい。 |
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| 道新スポーツ/音楽のツボスタッフ | |
| ●『珍獣』のアルバム紹介! GAKUーMCのアルバムここに完成。 このアルバムを私は非常に心待ちにしていた。 ファンの皆さんと同じように。 実はこのアルバムの何曲かは、レコーディングが1曲済むごとに、GAKU-MC自らに聞かせてもらっていた。 こんな事は普通滅多やたらあることではない。 しかも楽曲を作った本人に直接、なんてもっとありえない事である。非常に光栄な事。 1曲、また新たに1曲、と聞くたびに思えた事。 このアルバムは文句なく“いいアルバム”だと。 そんなこんなでそのアルバムがここに、まさに完成。 通して何度も何度も聞いて心の底から思う。 やはり“いいアルバム”。 世間ではミリオン達成!と言われて“いいアルバム”。 まあ“いいアルバム”が評価されて売れまくる。 これは良いこと。アーティストが最高だと思った作品を100万人という人たちが “いい”と認めたのだから。 でもね。でもさ。 ばかやろう!とも思う。あたしは腹がたつよ。 メジャーのレコード会社員が本来言うべき事ではないだろうけど、売れないから“だめなアルバム” というレッテルをはられる作品が多すぎではなかろうか。 その物差しのみではかられるという事がね。 ミリオンというレッテルは実は我々が作り上げたものでもあるけど、1万枚売れるという事でもすごいこと。 世間では全くと言ってもこの事項は評価されないけど。 すいません。愚痴ですね。矛盾していますよね。 でもここで声を大にして言いたい事がある。 GAKU-MCの言葉がたくさんに詰まったこのアルバム。 是非たくさんの人達に聞いてもらいたい。 もちろん決して枚数だけではない“ヒット”が最大目標。 売りますよ。売れるもの。必ずね。 そして私が受けたこの”いいアルバム”と思えた同じ感覚を1人でも多くの人達が味わってくれる事を祈る。 そして祈ると同時に私がやれるべき事。 それは最大限のこのアルバムの宣伝活動。プロモーション。それも魂のこもったプロモーション。いえーいっ! この活動にMAXというジャッジは存在しないけど出来る限りをやり尽くす。 やれるべき事って実は仕事なんだけど、でも仕事のようでいて仕事ではない。 それは魂の込めかたが“仕事”じゃないから。 このGAKU-MC“word music”に関してだけは!!! |
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| 『珍獣』/アンティノスレコード・北海道地区プロモーター | |
| ●『外売り』終わりました。 18日に『word music』を「外売り」(お店の外で、路上で気合い入れて売るのよ)を敢行したステキに熱いレコード店・アミューズスクエアをご紹介したところ、このサイトを見て足を運んでくれた方がいたそうですね〜。 嬉しい限りでございます。残念ながら音楽のツボスタッフを現場に行くことが出来なかったのですが、お店の方と「外売り」終了後電話で話したところ、終了予定の17時では終わらず、18時17分(細かい)までやったそうです。 しかも“半袖”で。気合い入ってますねアミューズスクエア! 電話に出てくれた主任さんは「音楽のツボを見て来てくれた人がいたのよ〜、ありがとう」と言ってくれましたが、そのありがとうはそっくりそのまま、足を運んでくれたアナタたち!に贈ります、『ありがと〜!』。 電話の向こうでは、会話を妨げるほど大きな音で店内にGAKU-MCのアルバムの音が鳴り響くアミューススクエア、ほんとステキです! | |